地震・地盤変動データ流通及び解析ワーキンググループ
実験協力者及び実験課題の追加について

国土地理院
地震WG事務局
 
2009年4月27日掲載

地震・地盤変動データ流通及び解析グループ(以下、「地震WG」という。)では、新たに下記の実験協力者及び課題を追加しました。今回の追加により、地震WGの実験課題は、14課題となりました。

■ 実験協力者および課題
所属機関 代表研究者 課題名
日本電気(株) 木村 恒一 スキャンSAR干渉による広域地殻変動検出
東北大学 太田 雄策 ALOS PALSARとGPSデータに基づく東北地方歪み集中帯の変動場に関する研究
(財)地震予知総合研究振興会 松浦 律子 ALOS立体視画像による活断層の位置特定実施の可能性評価(1)
(財)地震予知総合研究振興会 松田 時彦 ALOS立体視画像による活断層の位置特定実施の可能性評価(2)
(財)地震予知総合研究振興会 関根 真弓 ALOS立体視画像による活断層の位置特定実施の可能性評価(3)
(財)地震予知総合研究振興会 田力 正好 ALOS立体視画像による活断層の位置特定実施の可能性評価(4)
(以上、敬称略)
以上

 <地震WGに関する過去のお知らせ>
  2008/04/01  H20年度 実験協力者の募集案内について
  2008/04/24  実験協力者及び実験課題選定結果について
  2009/04/06  H21年度 実験協力者の募集案内について

   
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