黒帯 国土地理院地磁気測量 黒長帯 GSI Geomagnetic Survey
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地磁気連続観測(観測所)
地球電磁気連続観測
 HDZ毎分値グラフ
 HDZF毎分値
 HDZF毎時間値(IAGA2002)
 HDZF毎分値(IAGA2002)
磁気図
富士山全磁力連続観測
MT連続観測
航空磁気測量
地球磁気観測報告
地球電磁気連続観測
閲覧できるデータは、全国11ヶ所に設置している地球電磁気連続観測装置における地磁気の各成分(水平分力[H]、偏角[D]、鉛直分力[Z]、全磁力[F])です。まとまったデータが必要な場合は、お問合わせはこちらからお願いいたします。
絶対観測(基線値の取り付け)は、1〜2年間隔で全国11ヶ所実施しています。そのため、絶対値の最終成果は直近の絶対観測以前のデータで、それ以降のデータは暫定値になります。各点の絶対観測の履歴は、基線値情報からご確認下さい。
地球電磁気連続観測は無人観測のため、外部擾乱や欠測が含まれていることがあります。
原町(HAR)のデータは、観測環境の影響による外部擾乱が大きいため、利用の際にはご注意下さい。 また、2011/3/11に発生した東北地方太平洋沖地震の影響で、センサーが移動している可能性があります。
破線
  HDZ毎分値グラフ
地磁気3成分(H,D,Z)の絶対値の変化をグラフに表示しています。
破線
HDZF毎分値
地磁気3成分(H,D,Z)の測定値(変化量)と全磁力(F)の測定値(絶対値)を公開しています。日ごとにデータ整理を行っているため、数日後の公開となります。フォーマットと基線値、および基線値と変化量から絶対値を計算する方法については、こちらを参照してください。
観測情報として、欠測期間を下に掲載しております。この期間は、1日間(24時間)全成分欠測している年月日情報です。
観測情報

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HDZF毎時間値(IAGA2002)
地磁気3成分(H,D,Z)と全磁力(F)の絶対値の毎時間値データをIAGA2002形式で公開しています。絶対観測の間隔が1〜2年のため、直近の絶対観測以降のデータは暫定値となります。
観測情報として、公開を始めた年月とデータのない期間(月単位)を観測情報欄に掲載しておりますが、この他にも短い期間でデータが欠測している場合があります。
破線
HDZF毎分値(IAGA2002)
地磁気3成分(H,D,Z)と全磁力(F)の絶対値の毎分値データをIAGA2002形式で公開しています。絶対観測の間隔が1〜2年のため、直近の絶対観測以降のデータは暫定値となります。
観測情報として、公開を始めた年月とデータのない期間(月単位)を観測情報欄に掲載しておりますが、この他にも短い期間でデータが欠測している場合があります。
 ※データサイズが大きいためLZH形式で圧縮しています。
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